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人と街と珈琲に戯れて・・・。

休日をゆっくりゆるく楽しんでいます。

ハマにて

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♪ マリーという娘と 遠い昔にくらし       
                 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり ♪

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④

テニスの秋

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今日はテニス仲間のNさんとの月に一度のシングルスマッチ。就寝時間がどれだけ遅くなっても超早起きをし、朝食をしっかり摂ってウォーミングアップとストレッチもしっかりと行いますが、目覚ましをかなり早めに設定してもいつもその三十分前には目覚めてしまうので、夜明け前の真っ暗闇の中を近くの河川敷までランニングする様子は、ご近所から変わり者扱いされていないか少し心配・・・。車で一時間弱のコートへ向かい、二時間のシングルスマッチを行いましたが、今日のNさんは切り返しでアングルに打つ新たなショットを身につけており、『(うっ!スゲェ・・・。)』と思ったことが何度も。そうしたことを踏まえ、私は次回からさらにディフェンス力を磨くことを誓うわけですが、お付き合いが十七年になるということはお互いにそれだけ歳を重ねているわけで、そうなると当然のことながら体力等は衰えていく一方なのに、私達に限ってはますます上達している実感があります。それはラケットの進化も無関係ではないと思うものの、テニススクール等の同年代を始めとする周囲を見ると必ずしも経験=上達とはなっていないようですし、良き練習相手がいることによる相乗効果が上達その他には不可欠なものと言えるようです。さらに激しく、さらに安定感のあるテニスが完成する日など来ることが無いのはわかっていますが、本人達は自覚していないものの私とNさんのテニスはすでに円熟期に入っていたのかも知れません。次回は寒さを感じる頃の予定。『(負けられないぞ~!)』と気合いが入るばかりです。
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雨の向こうに

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長引く腰痛と先週金曜日の就寝間際に痛めた右首筋痛を抱えて迎えた即位の礼による祝日の今日は、いつもの休日のように人と会う時間以外は自分なりにゆっくりと過ごしましたが、昨夜から降り続く冷たい雨による気温の低下が想像以上で、いつもの駅前カフェでいつものようにドリップコーヒー飲みながら一時間ほど本を読んでいたときにも寒さが気になり、万全と思っていたレイヤードが薄着と化していたことにガッカリ。そのときに読んでいた本の一文に亡き母を思い出すものがあり、寒いわ泣けてくるわ外は暗いわで、『(陰の一日だなぁ・・・。)』と一瞬思ったものの、それが陽のエネルギーを生むものであることを知っているから心は陰になりません。今日は何が人の心を解放するのかといった場面を目の前で見る機会があり、いろいろ考えさせられました。それはまるで幼子がクリスマスの朝にサンタさんからのプレゼントを見つけたときの、この世で一番欲しかったものを手に入れた瞬間の眼差しそのものでした。歳を取り過ぎた今の自分にはそうしたときめきがいつまであったのか記憶にもありませんし、今後そうしたことが起こるとも思えませんでした。しかし、だからこそ今はそれを与える側にあるのだと納得することができました。明日から今週はリ・スタート。今週は土曜日も仕事で長い一週間になるものの、その向こう側には素敵な喜びがきっと待っている。191022.jpg

まだ蒸し暑い

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街中に設置してある清涼飲料水の自動販売機にも、”あたたかい”や”あたたか~い”の表示が少しずつ付き始め、『(いよいよオレの季節になってきたぜ・・・。)』とうれしい限り。職場の自販機には通年でホットのブラックコーヒーがあるので、真夏でもコーヒーはホットでしか飲まない私は二日に一本くらいは買うのですが、真夏でもホットを無くさないことを業者さんに伺うと、『意外と売れるんで無くせないんですよぉ・・・。』とこれまた意外なお話が聞けました。今日はテニススクールの日。今回も2コマ連続3時間のレッスンを予約し、6月にふくらはぎの肉離れを発症して二ヶ月以上休んだ分の振替の消化に努めます。1コマ目のクラスは10人中8人が至近距離にいる相手に思い切り打てば怪我をさせてしまうという感覚がまるで無く、それはライオンの群れに向かって、『話せばわかる!』と叫んでみても意思の疎通ができず襲われてしまうのと同じこと。しかしそうはいっても関わらなければならないようなメニューのときには一定の距離を取って被害を受けないようなテニスに徹しますが、ゲーム形式のメニューやゲームに入ったときに本当の実力が如実に表れます。今日もゲームになるとそれまでは暴れまくってきたライオン達が借りてきたネコ状態になったので、1コマ目は静かに?終了。2コマ目になると10月も下旬になるというのに蒸し暑さが増し、楽しい中にも嫌な汗を掻くような時間になりました。帰宅後は所用のために出掛けましたが、その後はいつもの休日のような約束事はせずに自分だけの時間を作って”解放の日”としました。しかしこれがとてもつまらなかった。やはり変わったことはするものではなく、睡眠不足になろうと何であろうといつもの休日のようにいろいろな人と会っていろいろなことを吸収することが自分のペースと実感。誰にも会わずにゆっくりしていて疲れるってどういうこと?
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雨のちくもりのち雨

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今日はちょっと訳ありな人生を歩んでいる友と一ヶ月振りに会って”心配をするため”、テニススクールのレッスンは事前にキャンセル(雨天中止になったようですが)。しかしそういうタイミングで一昨日の夜の就寝間際に右首筋を痛め、今朝起きたときにはその箇所は寝違えたときのような感じに痛みが増していたため、テニススクールのレッスンがあったとしてもかなりツラいものになっていたでしょう。自身の経験においてテニスのプレーをするのに困難な怪我No.1はダントツに手首痛で、ゆっくりとスイングをしたところでラケットにボールが当たったときの激痛は他のどの部位を怪我したときよりも強く、ラケットを手放してしまうほど。その次が寝違え等によって起こる首痛で、これも前方を見据える以外はどの方向にも動かせないのですから、満足できるプレーなどできるわけがありません。その次が痛みというより神経の損傷の方が心配になる腰痛で、その次がふくらはぎの肉離れ等による痛みですが、それも手首や首の痛みと比較すれば何てことはなく、とにかく手首と首の痛みは、『うぅぅ・・・。』となってしまうほどの激痛なのです。ということでテニスの無い今日は、いつもの駅前カフェでドリップコーヒーを飲みつつ一時間ほど本を読んでから友との待ち合わせ場所へ。久し振りに会った”訳ありの友”は、私と正反対に心が純粋で一途なところにとても惹かれます。順風満帆に近い人生を送る人もいれば、波瀾万丈な人生を送る人もいて、そのどちらも生まれながらにとか何かのきっかけによってとかあるけれど、全く違う人生を歩みながらも誰かのことを大切に想える気持ちは尊いし、そんな相手に出会うことは宝くじに当たる確率より低い気がします。少し痩せた気がしたその友はいつものように、『大丈夫。』と強がっていましたが、1+1が3にも4にもなる出会いなら、感謝というお返しをこれからも続けて行こう。明日の午前中はテニスの予定。『(首よ治れ!治ってくれ~!)』191019.jpg

世は・・・。

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残暑厳しい中でのテニススクールのレッスン中のこと。真夏の陽射しは終わっていたもののウンザリするほどの湿気に、『この湿気にやられちゃうんですよねぇ。』と我がクラスの大ベテランで鉄人の異名を取るKさん(推定年齢七十歳前後)にお話しすると、『どっちかは捨てなきゃダメだな。』と言われてしまいました。強烈な陽射しと猛烈な湿気のダブルパンチには耐えられないが、どちらか一つならまだマシではないかと。暑くて当たり前の時季に暑いのも蒸すのも無しにしてくれなんてムシが良すぎると。それって世の中の仕組みにも通じる気がする。一つのものを手に入れたら、それと同じくらいのものを手離す覚悟が必要だと。何もかも手に入れてしまおうなどと考えたことは無いけれど、欲を掻かずほどほどにが具合いいみたい。191016.jpg

三連休・・・でした

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『(あっ!三連休だったんだぁ・・・。)』昨夜20:00頃突然そう思いました。台風19号の猛威に12(土)は外出できずに引きこもっていたので、休日に家に居ることなど皆無な人間には家でゆっくりしていることが休日のように思えなかったという他者から見れば、『なんで?』という逆転現象。そして”、どうやら三連休の最終日らしい今日”は、台風の影響で三連休中に予定していたことが無くなったこと、予約していたテニススクールのレッスンをキャンセルしたこと(雨天中止になったようですが)、そして次の休日はあっちへこっちへとまた忙しくなるので、今日は極力ゆっくりすることに。まずはいつもの駅前カフェでモーニングコーヒーを飲みましたが、『(美味くないなぁ・・・精神的なもの?)』などと思いながら三十分ほど時間を潰し、その後これまたいつもの理髪店で散髪をし終え、最近通っているカフェで本日二杯目のコーヒーを、『(これは美味しい・・・。)』と思いながら飲み、その後古書店とテニスショップをひやかしながらも、気の置けない友からいつ連絡が来ても駆けつけられるように気にしつつ、小雨降る中トレーニングを兼ねてエクササイズウォーキング。今日のように誰にも会わずにゆっくりできる日など滅多に無いのでかえって調子が狂ってしまいましたが、そのような日が一年に一日くらいはあっても良いでしょう。次の休日からはまたギュウギュウ詰めの生活に戻り、本来の調子を取り戻すでしょう。憎むべき台風19号で始まった今回の三連休。被害に遭われた皆様が一日も早く元気を取り戻せますように・・・。
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暗い気分を振り払い

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甚大な被害を及ぼした昨年9/30(日)~10/1(月)の台風24号を遙かに超え、未曾有の被害をもたらせるとされた今回の台風19号。自然災害ほど虚しいものはないことは被災経験者として理解しているつもりでしたが、今回も心に大きな空虚感が・・・。しかし、『(気持ちを切り替えて行きましょう!)』しかないので、台風19号の爪痕をそこかしこに感じながら身体を活性化させるべくテニススクールへ向かいました。台風19号の影響でこの三連休の私のスケジュールも吹っ飛んでしまいましたが、昨日のレッスンも計画休校で中止となり、今日もコートにいろいろな物が吹き込んでいたために中止となってもおかしくなかったものの、2コマ目から通常通りに行われました。しかしテニススクールクラブハウスの屋根下の一部が吹き飛んでおり、瞬間最大風速40m/S以上の恐ろしさをまざまざと見せつけられました。台風一過で良い天気にはなったものの台風の吹き返しによって強風が吹き、今日のテニスはそうした中でどれだけ身体を動かして楽しむことができるかは自身のやる気にかかっていました。今日は顔見知りばかり八名の参加でしたが、それぞれが昨日一日の過ごし方と今日の強風で本調子では無いみたいでしたが、私はこのところの好調をキープ。今年は肉離れで二ヶ月以上休んだものの、その後昔のフォームを取り戻すことに成功(過去数回失敗・・・)して絶好調。テニス生活十七年目後半にきての覚醒。うれしい。
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外出禁止令

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電車も運休となる暴風雨(台風)ではどうにもならない。テニススクールも計画休校。でもこの数日は腰が伸びない状態だったので、その部分では良い休暇になった。午前中まではどうなることかと不安を抱えていた腰の状態も夜には回復。あとはこの台風が一刻も早く去り、各地に及ぶ被害が甚大なものにならぬよう祈るのみ。191012.jpg

輝く瞬間を手に入れる

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習いごとをしているとそこには当然ながら指導というものがあって、より良い結果が出るようにと個々に合うアドバイスをして頂ける。ところがそれによって良い結果が出るとは限らず、それはそのアドバイスが目からウロコ的なもので大変身する場合もあるし(そういう方を見たことは無いですが・・・)、元々のセンスの部分を信じた方が良い結果が出ることもある。必ずしも、『こうすればもっと良くなるのに・・・。』となるとは限らない。勝ち負けに囚われるのが当たり前とされているけれど、それぞれの輝く瞬間をどれだけ他者より発揮できるかの競争なら面白いと思う。 
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雨中のハッピーレッスン

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昨夜は五時間ほどの睡眠時間が確保できたこともあって、『(まぁいいでしょう!)』という感じの目覚め感。昨日の31℃の秋晴れ?とは一変して今朝は小雨混じりの曇天でしたが、昨日常々探していた由紀さおりさんの曲が入った中古CDをゲットしてそれをカーステで聞きながらテニススクールに向かいましたが、曇天の朝に別れの曲を聞くというのはいかがなものか・・・。今日はレッスン開始前から小雨混じりの天気でしたが、中止になるほどではないといった状況。昨日のレッスン時に、『明日のクラスのTさんて、相手が近くにいようがスマッシュ打ってきません?』とクラスメートのKさんから聞かれ、『あのクラスは半分以上がそんなです(笑)』と私。『危ないっスよねぇ。』『だからそれなりにやってるんです。』と私。教えないし、注意もしないし、テニスが上手くなるために自分で学習しないしというナイナイ尽くしで危険が一杯の日曜日の朝一のクラスでのレッスンは、テニス以外に危険回避といったしたくもない学習もすることになります。今日も2コマ連続3時間のレッスンを予約。危険生物がウヨウヨいる1コマ目のレッスンではもらい事故の被害は最小限で済み、それとは真逆の非常に平和な2コマ目のレッスンに突入。ところが2コマ目のレッスンに入って間もなく雨が降り出し、テニスのボールはフェルトが濡れ出すとどうにもならなくなるのでコーチと参加者八名で急いでボールを拾ってから雨を避けられる場所に一時避難。その時点で私は、『(中止!中止!帰ろっ!)』と思っていたのですが、ジュニアの頃から当テニススクールに通っていて、一番若いのに一番ベテラン感があってテニススクールのアイドル的存在のSちゃん(女性)が、『あっ!(雨が)上がってきましたよ!できる!できる!』とやる気満々で、周囲を見ると私以外の七名全員がやる気満々でレッスン再スタート。『(オレも昔はそうだったなぁ・・・。)』と一人だけ中止を願っていた自分を振り返りましたが、コーチとのマンツーマン練習であるボレスト(コーチがボレーで生徒がストローク)の練習時に、今日は八番目で最後だった私の前でまたもや雨が強くなり、『(これは無理だよ。)』と思っていたところコーチから、『◯◯さん(私)やっちゃいましょう!』『(えぇ~!!)』グリップは雨でかなり濡れていましたし、『(こんなのでやるのかよぉ・・・。)』と思っていたのですが、案の定最初のスイングでラケットがすっぽ抜け、コート内に設置してあって私の後方にあったプラスチック製のベンチに、『ドッカ~ン!!』と激突。それでも滑るグリップをガッチリと握って終えましたが、その時点で二度目の中断。『(これはもう無理だよ。絶対中止!)』しかしまたもやSちゃんが、『あっ!明るくなってきた!やれますよ!ここまで来たらずぶ濡れになりた~い!!』『(えぇ~!!!!!)』雨の勢いは弱くなったものの降り続く雨の中、皆が髪の毛までずぶ濡れになりながら、最後にそれぞれが3ゲームずつダブルスの試合をこなして終了。『楽しかった~!』『楽しかったね!』誰ともなくそのような声が上がっていましたが、終わってみれば私にとってもとても楽しく、コーチを含めて今日のメンバー、テニスの神様、そして雨にも?感謝したいレッスンになりました。テニススクールから帰宅後はシャワー・昼食とこなしてから外出。某ことに必要な書類等の作成に出向き、その後は次の休日からはいつもの生活ペースに戻ることもあって、いってみれば今日が最後の”自由時間”となるので、馴染みのカフェで、『(このドリップコーヒーの味)そろそろ飽きてきたな・・・。』などと考えながら、今週末から始まる元の生活に想いを馳せました。帰路では久し振りに風の冷たさを感じ、『(今度こそ本当に秋の到来かな?)』テニススクールで2コマ連続3時間、しかも雨中のレッスンで腕も腰もぶん回したことで、『(腰がイテイ、イテイ。)』な状態ですが、今夜も腹筋と体幹のトレーニングをしてから寝ることにしよう・・・。191006.jpg

新体制

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久し振りの平日五日で長い一週間に感じられると思っていたものの、今週はあっという間に過ぎた感が。それはきっといつもの休日にはあることがこの土日には無いことが理由で、それは自分にとってとても良いことであるはずが、一方で心の負担になっていたことがこの土日には解放されることで気づき、そのように幸せと思っていたものがどこか重荷になっているというのも生活の営みの中ではあり得ることと実感。その全てが今を生きる中でのことなのですから楽しくもあり苦しくもあるのは仕方のないこと。そんな休日のスタートはいつものようにテニススクールのレッスンから。土曜日のクラスのレッスンに参加するのは三週間振りで、来週から始まる新期を前に今日から我がクラスは新コーチを迎えて新たな出発となります。この間にはクラスメート全員が愛してやまなかったコーチが他校へ異動となり、後任のコーチが着任わずか一ヶ月で転職のため退職し、その後の後任コーチの人事を巡って生徒数名がクラス移動をしてしまうという後味が悪すぎる一ヶ月を過ごしたものの、私を含めて残留を決めたメンバーは今日が初対面となる新コーチを盛り上げて、再び我がクラスを予約の取れない人気クラスにしていくしかありません。そしてクラス全員が初対面となる新コーチが登場したわけですが、非常にマイナーなメーカーのラケットを手にし(失礼!)、『(こやつ、ただ者ではないな・・・。)』と感じた通り、運動量が豊富で遠いボールにも決して諦めないその姿勢に、おそらくクラス全員が今までにも増して真剣にレッスンを受けることになる雰囲気を感じました。今日は予想最高気温31℃の中でしたが意外とカラッとした天候で、、一時間半のレッスンはあっという間に終了。前評判通りに真面目で指導力のある新コーチにクラスメート達は満足している様子でした。
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どこで良しとするか・・・。

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『(クソ・・・。)』テニスを始めて17年目。何をもって成功とし、何をもって、『(まだまだ・・・。)』とするのか。『(かなりいい線イッテるかも・・・。)』と思うこともあれば、『んだよ~!(怒)』と憤慨することも。きっと自分に必要なのは、周囲の多くの方がそうであるように、”大して上手くないのに自分は誰よりも上手いと信じて疑わない超ポジティブな勘違いメンタリティー”。性格を変えるのは新しいフォームを身につけることよりずっと難しい・・・。191002.jpg

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